21000戸以上の住宅を建設してきた実績を誇る東新住建

愛知県稲沢市にある東新住建

東新住建は、愛知県稲沢市に本社がある総合建設会社で、分譲住宅事業においては高い実績を誇っています。

愛知県では10年連続着工数第1位の輝かしい実績を持っていて、請負建築事業をメインとした事業を展開しています。

業は1976年で、1998年に株式を店頭公開しています。

2009年には負債総額が約491億円となり、危機的状況に陥りますが、同年、民事再生計画案の認可が確定されました。

2011年以降は、稲沢市と清須市に住まいのショールームを開設していて、2012年に民事再生の終結決定を受けています。

2012年度の住宅着工数は326棟を超えていて、2014年には至学館大学女子レスリング部の支援協力として、オフィシャルスポンサーをスタートしました。

そして2015年には、ついに東新住建レスリング部を創部することになります。

2017年現在の部員数は3名ですが、所属メンバーは、伊藤彩香、登坂絵莉、土性沙羅など錚々たるメンバーです。

また社会貢献として2014年と2015年、2年連続で岐阜清流ハーフマラソンの特別協賛として、メインスポンサーも務めています。

東新住建について

東新住建は、1976年の創業以来、約40年にわたって21000戸以上の住宅を建設してきました。

その実績はまさしく本物で、大規模な街づくりから個性的な注文住宅まで、様々な住宅を提供してきました。

着工戸数は東海圏下ではトップで、低予算で高品質の一戸建てを実現できる定期借地事業にも貢献しています。

また、土地オーナーの悩みの多い土地活用事業なども手掛けていて、トータルで住まいに関する事業に携わっています。

入居率が高いことで知られるメゾネット賃貸のパイオニアとしてもその名が知られています。

家づくりに特定の決まった形はなく、それぞれの家族には、それぞれに合ったライフスタイルがあります。

住む人が素敵な暮らしをしたいと思った時、作る側はそれに応える能力がしっかりあるかどうかが求められます。

東新住建には、まさしくその能力があり、デザイナー住宅から分譲住宅まで、家族の夢を叶えるべく家づくりに邁進してきました。

どこにも負けない安全安心な性能と快適性能を備えながら、かつその上に優れたデザインを提供してきました。

注文住宅を中心として、W工法の家や長寿命タイルの一戸建てなど、あらゆるライフスタイルに関する答えを導き出しています。

建築条件付の宅地分譲や賃貸住宅のテラスハウス物件など、愛知県を中心に活躍しています。

東新住建は、家族それぞれのライフスタイルの夢を実現するため、本当に欲しいものを形にする家づくりを目指している会社です。

東新住建の口コミ評判について